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6月の本

カテゴリ:読む

07/06

6月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1956ページ

一刀斎夢録 下一刀斎夢録 下
「壬生義士伝」で打ちのめされ、この類を読むのはしばらくしてからと思っていたが、お気に入りさんの推薦(ありがとうございました!)と、「壬生義士伝」中でも強面の人ながら何故か心に残る語り口の人だったので読んでしまった。自分の信じた剣の道を一筋に歩んだ男。「鬼」の形をとろうがこのひとの人としての美学が光る。剣の極意とは自身がいかに生きるかということであろう。
読了日:06月23日 著者:浅田 次郎
一刀斎夢録 上一刀斎夢録 上
読了日:06月23日 著者:浅田 次郎
チェーザレ 破壊の創造者(1) (KCデラックス)チェーザレ 破壊の創造者(1) (KCデラックス)
読了日:06月17日 著者:惣領 冬実
チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷 (新潮文庫)チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷 (新潮文庫)
「使命感とは弱者にとっての武器」。ただ野望のみが彼を行動の人とさせる。「善悪の彼岸を行く壮大な政治」は究極民衆を救うことにつながっている。どこやらの国の政治は「方策」を生み出せず民衆はいろんな面で不幸に陥っていくのみである。価値観・善悪等身の回りのちいっちゃい個人的なことにとらわれていては淀んだ世界は人間の力では動かせないということか・・・。しかし頻繁な「血」の場面・非道なエピソード等読んでいて疲れました。「死」に対する美学などないようで陰惨。どこが「優雅」なんだろう・・・?
読了日:06月17日 著者:塩野 七生
悩む力 (集英社新書 444C)悩む力 (集英社新書 444C)
以前TVで漱石特集を著者がやっていた。非常に面白かった。アイデンティティ つながり・・・自分とは何ものかを考えずには生きられない。いかめしくなく非常に読みやすい一冊。
読了日:06月12日 著者:姜 尚中
ルネサンスの女たち (中公文庫)ルネサンスの女たち (中公文庫)
「国とは法で獲得するものでなく、剣と力量によって得るものである」その時代その土地、その環境に生きる女たち。美しい街並みと輝かしい歴史には様々な思惑が交差し、様々な血と涙が流れている事を改めて思う。男女ともにこれを「情熱」という言葉で済ませられるのか。
読了日:06月08日 著者:塩野 七生

読書メーター
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5月読んだ本

カテゴリ:読む

06/01

読もうと思いながら
なかなか読めず
やっと手にした本

「壬生義士伝」

たまらないなあ・・・。

子として娘として親として友として日本人として人間として・・・・。


この本に出会えたことに感謝。




ところで
昨今 誰かも言ってたけど
最終的に「救い」のない物語が多い。

設定も
「愛情」と銘打って
実は「エゴ」以外の何物でもないようなものとか

単なる不幸探しのようなストーリーとか・・・。

苦手・・・。

それらが
うける
というのは
浅い、というか、物質的に豊かそうに見えるけど 精神的にひもじいというか
ストレスフルなんかなあというか
世の中の荒廃というか・・・。



反面、
出会った荒唐無稽のストーリー

その中でもしっかり述べられてることを
  くだらない・・・ で済ますのではなく

受け止められる 自分が
素直に心にしみることが

今 ありがたい。

自分自身 幸せ。 













5月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:2226ページ

フィレンツェ―世界の都市と物語 (文春文庫)フィレンツェ―世界の都市と物語 (文春文庫)
美術の初心者はまず古代彫刻の模造デッサンから始める。これはフィレンツエのアカデミーで始められた教育法だった。高校のとき美術選択で木炭でデッサンをした。(消すときは“パン”)美術室の数個の像の中に“メディチ”とあった記憶がある。 フィレンツエの歴史と芸術が最後まで怒涛のようにあふれ、ためいきを感じながら 芸術は歴史であり人間であり現在である・・・などととぐるぐる眩暈を覚えながらも ますます知りたい!と思ってしまった。 また再読・参照本が増えた。
読了日:05月30日 著者:若桑 みどり








ルネサンスとは何であったのか (新潮文庫)ルネサンスとは何であったのか (新潮文庫)
「見たい、知りたい、分かりたい」まさしくそれで手に取った1冊。入門書!!たくさん知りたいことがあれこれでてきた。
読了日:05月23日 著者:塩野 七生







手にとるように日本史がわかる本手にとるように日本史がわかる本
読了日:05月21日 著者:岸 祐二





壬生義士伝 下 (文春文庫 あ 39-3)壬生義士伝 下 (文春文庫 あ 39-3)
たかだか命ひとつ。腕のたつ者には一瞬にして斬られる。 たかが命されど命。それ一つではない“命”というもの。 生きていかねばならぬ。継承していかねばならぬ。そして何を持って自らの“命”とするか。 どんなご時世でも、強くそしてしなやかに、気高く、そして、這いつくばってでも、ちゃんと自分の目で見て立つ。 幾度となく泣いた。自分が子になり親になり友になり。 そして最後、一見淡々とした字面の書状に込められた深い深い思いを感じ、何やら鳥毛立ちながら泣いてしまった。 震災・津波の傷跡はまだ癒えようもないが、「石ば割って咲ぐ桜」のふるさと南部。いつか訪れようと思う。
読了日:05月15日 著者:浅田 次郎








壬生義士伝 上 (文春文庫 あ 39-2)壬生義士伝 上 (文春文庫 あ 39-2)
読了日:05月10日 著者:浅田 次郎







デミアン (新潮文庫)デミアン (新潮文庫)
約100年前の著作!!しかし充分現代にマッチする、いや、かえって新しく感じる、ということは、時代背景を考えたとしても人類は相も変わらないところをうろうろしているってこと?読んでるうち「1Q84」はここからインスピレーションを得てビジュアル化したのではないか、なんて思ってしまった。訳文が少々とっつきにくいところもあるが、著作自体は、簡潔にして人間の息遣いが感じられる。流されて自ら何もしないのではなく、シンクレールはしっかり意志を持って生きている。さまようのではなくしっかり生きている。か弱く愛しい、そして気高きもの、人間!
読了日:05月06日 著者:ヘッセ

読書メーター

4月に読んだ本

カテゴリ:読む

05/01

4月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:2153ページ

続 名画を見る眼 (岩波新書 青版 E-65)続 名画を見る眼 (岩波新書 青版 E-65)
いずれも超有名な画家とその作品の解説。 今回びっくりしたのは ムンクの「叫び」。子供心にその不安感は記憶されているが、それは身体を際貫くように聞こえてくる大いなる「自然」の叫び声なのだ。恐れと衝撃。救いようのない不安・・・。ムンクが現存していたら津波や大震災をどのようにとらえるだろう。「想定外」の力。改めて作者の感受性と表現力に驚いた。またゴッホのゴーギャンに対する思いに関してのエピソードは何度読んでも胸を締め付けられる。ルソーの表現した静けさ・安らぎまたは緊張感、ひんやりしているがなんだか肌に密着してくる感覚・・・。また絵画って、表現って、すごいなあ!!読了日:04月29日 著者:高階 秀爾






西洋美術の主題と物語―ギリシャ神話と聖書から (朝日選書)西洋美術の主題と物語―ギリシャ神話と聖書から (朝日選書)
これは面白い!今まで旅先で美術館で・・・どこかで見た絵画の意味、知っていてそうで知らなかった神話・聖書の話。ほんと、芸術は奥深い・・・。しかしゼウスってやりたい放題でしたのね~。ギリシャ神話ってこんなにどろどろしたもので見方を変えればとても人間的ってことかな・・。これ持ってイタリア行きたい。
読了日:04月29日 著者:三輪 福松








スキップ (新潮文庫)スキップ (新潮文庫)
大震災で自身に被害はなかったが、何だか「飛ばされちゃった感」があり、またそれ以外に「人生飛ばされちゃった」心情にならざるを得ないことあり、何気なく再読。期せずして高校時代の親友に超永年ぶりに再開。「どうにもならないことっていうのは誰にだってある。歯がみして地団駄踏みたいことは。そこでどうするかが、人の値打ちじゃないかな」「・・・成長とは別だ。時の波の間を泳いで行く間に、実は、その気持ちのーー向きが少しずつずれて行くんだな。自分では、それと気が付かない内にね。」我が娘はあと数日で17歳の誕生日を迎える。久しぶりに会った私の「池ちゃん」もしっかり「池ちゃん」だった。読み終えてあたりはいたるところ桜満開。どんなことがあろうと、春は毎年必ずやってくる!
読了日:04月14日 著者:北村 薫







パンツの面目ふんどしの沽券 (ちくま文庫)パンツの面目ふんどしの沽券 (ちくま文庫)
そういえば、「埴輪」の中の人物のイメージはズボンをはいていることに何の疑問も持っていなかったが、「ズボン!」これってすごいことだったんだ!米原万里。やはり人間に対しての深い興味と愛情と洞察。単なる下着についての興味本位のレポートではない。次の一文を見つけ、くすりと笑わされもしつつ、最後まで読みごたえがあった、と改めて納得。恐るべし米原万里。 「今われわれが自然と思っている仕草や身体観、身体加工にもさまざまな社会制度的抑圧やタブーの尾鰭が絡んでいて、この百年間は肉体のそれらからの解放の歩みでもあった。」
読了日:04月09日 著者:米原 万里







天才 柳沢教授の生活 ベスト盤 The Red Side (講談社文庫 や 64-2)天才 柳沢教授の生活 ベスト盤 The Red Side (講談社文庫 や 64-2)
しっかり靴ひも結んで 毎日ゆったり歩いているって感じ・・・。
読了日:04月06日 著者:山下 和美






覚えていない (新潮文庫)覚えていない (新潮文庫)
腹の座った物言い、でも憎めない。バシバシ斬っているけどだれも傷つけてもいないし愛すべき人だったですよね、やっぱり。
読了日:04月05日 著者:佐野 洋子







名画を見る眼 (岩波新書)名画を見る眼 (岩波新書)
一枚の中に、作者の意志、願い、懇願、希望、歴史、絶望、憧憬、生命・・・・等々限りなく盛り込まれているんだなあ
読了日:04月05日 著者:高階 秀爾

読書メーター

03/01

ここんとこ
ちょっと読むのが少ないにゃ~
活字を追うにもパワーがいるもんだ。

スピリチュアル系に寄ってる・・・?


米原万里さんはやっぱりすごい!!
仕事人としても、一人の人間としても。
いや、仕事ってその人の人となりをやっぱ描いてるよなあ
どんな種類の仕事であっても・・・。


2月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:2334ページ

柳橋物語・むかしも今も (新潮文庫)柳橋物語・むかしも今も (新潮文庫)
読了日:02月28日 著者:山本 周五郎
私に帰る旅私に帰る旅
誰でも自分の事はわからない。でも自分を大切にできる、自分の本当の声を聴けるには自分だけ。「気づき」を大切に。身体も心もよしよししてあげよう!
読了日:02月28日 著者:岡部 明美
死なないでいる理由 (角川文庫)死なないでいる理由 (角川文庫)
=「生きている理由」と言われれば、数学の答えのように明確にただ一つというわけにはいかないだろう。自分そのものがただ存在する、ということは大前提であるが、ただただ孤立していては「生きている」とはならない。つながり、ぬくもり、役割などほっこりと感じられるようでなくては。じっと自分の声を聴く。
読了日:02月28日 著者:鷲田 清一
名文どろぼう (文春新書)名文どろぼう (文春新書)
これは絶妙!「どろぼう」してきた言葉なんだけどどうしてこんなに心に響くのか。笑い出しながら、じ~んとしながら言葉は“心”の表れで、またそれをくみ取れるのも“心”だなあと思う。なんだか幸せになった。
読了日:02月18日 著者:竹内 政明
中原中也詩集 (新潮文庫)中原中也詩集 (新潮文庫)
随分昔から知っている詩人。先日偶然“友川カズキ”という絶叫詩人のドキュメンタリーを観て「骨」という詩を読みたくなった。読んで中也は優しい詩だったという記憶が一変した。
読了日:02月06日 著者:中原 中也,吉田 ヒロオ
不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か (新潮文庫)不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か (新潮文庫)
とっても面白かった。でもこの人の本はついついいろんなことを考えてしまう。ケラケラ笑いながら深い意味に気づいたり、著者のスケールの大きさに毎度びっくりする。大胆・真摯、爽快・・・どれでも言い尽くせないな・・・。もっといろんな著者の言葉を聞きたかったです・・。
読了日:02月06日 著者:米原 万里
一瞬の風になれ 第三部 -ドン-一瞬の風になれ 第三部 -ドン-
「風になりたい。」高校時代は随分昔だし主人公は男の子だしということで「ふ~んそうなんだ」と読み始めたが2冊目にはなんか途中ウルウルしたところもあったような・・・。誰もが自らに手ごたえを感じたい。シンプルには“努力”。また自分の置かれている現実や負の感情、そして素直に他者との関係をも力として吸収していく、それができて、自分だけでなくて他人も愛せて人は「風になれる」。一瞬だけど永遠の百分の1秒。ああ「風になりたい。」
読了日:02月06日 著者:佐藤 多佳子
NHK大河ドラマ歴史ハンドブック 江(ごう) 姫たちの戦国 (NHKシリーズ)NHK大河ドラマ歴史ハンドブック 江(ごう) 姫たちの戦国 (NHKシリーズ)
読了日:02月02日 著者:

読書メーター

1月の本

カテゴリ:読む

02/01

今月はぐっと読書量が減りましたなあ・・。
蔵書確認中の本まで入ってますけど・・・。

1月の読書メーター
読んだ本の数:18冊
読んだページ数:4397ページ

一瞬の風になれ 第二部 -ヨウイ- (講談社文庫)一瞬の風になれ 第二部 -ヨウイ- (講談社文庫)
読了日:01月31日 著者:佐藤 多佳子
一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテ- (講談社文庫)一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテ- (講談社文庫)
読了日:01月31日 著者:佐藤 多佳子
西の魔女が死んだ西の魔女が死んだ
読了日:01月21日 著者:梨木 香歩
アリーテ姫の冒険アリーテ姫の冒険
読了日:01月20日 著者:ダイアナ コールス
ひとりでは生きられないのも芸のうちひとりでは生きられないのも芸のうち
読了日:01月20日 著者:内田 樹
東京奇譚集 (新潮文庫)東京奇譚集 (新潮文庫)
なんというか、この現実の中の異空間。いや現実の中に偶然が起こるのではなくすべては偶然の積み重ねでたまたまほとんど見えていないだけ?この人短編でも会話におうむ返しが多いのですね。「品川猿」。会話のやりとりに引き込まれてしまった。硬質?浮遊感?クリスタル越しの視界?それでいて明快。それから色々考えても難しい「アイデンティティ」の事に触れているのかな。これ舞台とかラジオ劇でやってほしいなあ。カウンセラーに戸田恵子、その夫に小林薫。みずきに檀れいあたり?なんて・・・。「猿」が難しい!でも猿が出てきてしゃべっても違和感なかったよ~
読了日:01月13日 著者:村上 春樹
夫婦脳―夫心と妻心は、なぜこうも相容れないのか (新潮文庫)夫婦脳―夫心と妻心は、なぜこうも相容れないのか (新潮文庫)
自分で選択した割には“厳しい”内容だったらどうしよう、と途中までハラハラしながら読んだ。結構痛いところを指摘されつつも楽しく読めるのは著者の性を超えた人間に対する温かいまなざしと、“感性”というものをj熟慮し大切にしてきた故であろう。学究的なものにありがちな断定して分析してあとは放りっぱなしにされるって感じではない。脳の話は枝葉で根幹は感性なのだ。息子さんステキ!予想外に面白かった。ファイトっ!
読了日:01月08日 著者:黒川 伊保子
キッチンでできる草木染め―身近な素材でわかりやすい染め方 (レディブティックシリーズ (1563))キッチンでできる草木染め―身近な素材でわかりやすい染め方 (レディブティックシリーズ (1563))
読了日:01月07日 著者:母袋 信恵
おそい・はやい・ひくい・たかい NO.54おそい・はやい・ひくい・たかい NO.54
読了日:01月07日 著者:
風が強く吹いている (新潮文庫 み 34-8)風が強く吹いている (新潮文庫 み 34-8)
今年も箱根、メークドラマありました。娘が陸上部。陸上部には実際“走”みたいな子いっぱいいるよ~。そうでないとあんな過酷なそして素晴らしい走りはできない。メイクドラマ!
読了日:01月06日 著者:三浦 しをん
クロワッサン 2011年 1/10号 [雑誌]クロワッサン 2011年 1/10号 [雑誌]
バーキンの文章が読みたかったのだ~
読了日:01月05日 著者:
音のない記憶  ろうあの写真家 井上孝治 (角川ソフィア文庫)音のない記憶 ろうあの写真家 井上孝治 (角川ソフィア文庫)
完璧な人間はいない。誰かが誰かの何かが足りていない、とか指摘するのはナンセンス。ただ当事者が不便や不都合を感じるか。ことの大小は当人しかわからない。障がいを特別視することはないのだと思っていても人間は自身でより高みに臨もうとする。それは苦しみを感じて生きてきた人はなおいっそうであろう。ただただこの人の写真が好きだ!しっかり聞いて・見て・話して・味わって・・でないと生きた意味がないじゃん!
読了日:01月05日 著者:黒岩 比佐子
イメージを読む―美術史入門 (ちくまプリマーブックス)イメージを読む―美術史入門 (ちくまプリマーブックス)
読了日:01月04日 著者:若桑 みどり
ドイツ おもちゃの国の物語ドイツ おもちゃの国の物語
読了日:01月04日 著者:川西 芙沙
白バラは散らず 改訳版―ドイツの良心ショル兄妹白バラは散らず 改訳版―ドイツの良心ショル兄妹
読了日:01月04日 著者:インゲ・ショル
戦争と罪責戦争と罪責
読了日:01月04日 著者:野田 正彰
させられる教育―思考途絶する教師たちさせられる教育―思考途絶する教師たち
読了日:01月04日 著者:野田 正彰
戦争責任 (岩波現代文庫―社会)戦争責任 (岩波現代文庫―社会)
読了日:01月04日 著者:家永 三郎

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